ViTAKTバランシングウォータージェルを実際に使ってみました!口コミレビューをご紹介





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当サイトの管理人である私が、ViTAKT バランシングウォータージェルを実際に使用してみました。

どのような効果が感じられたのか、こちらにレビューをご紹介したいと思います。




私はアレルギー持ちのやや敏感肌で、皮膚に刺激を与えると赤みやかゆみ、ニキビや湿疹などの炎症などが起こりやすい上、年齢と共に肌が乾燥しやすくなりました。

放っておくと、小鼻やあご周りがざらついてきて、毛穴も気になります。

そんな年齢ゆらぎ肌に使うと、どんな効果があるのでしょうか?

早速レポートしてみましょう。


ViTAKT バランシングウォータージェルを使用した体験と口コミ感想


ViTAKT バランシングウォータージェルのパッケージ


ViTAKT バランシングウォータージェルは、パッケージが新感覚でお洒落です。

届いたのは筒形のケース。

中にシンプルなボトルがぴったりと収まっていました。




こちらのケースは、ペンケースや小物入れとして便利に活用することができるそうですよ。


フタを開けると、プッシュ型ディスペンサー付きのボトルになっています。

片手で持ちやすいサイズになっており、使い勝手も計算されているという印象です。

デザインと機能性をしっかりと兼ね備えているようですね。




ViTAKT バランシングウォータージェルのテクスチャーは?


無色透明のとろっとしたジェルタイプのテクスチャーです。

どちらかというと美容液に近いとろみが感じられますね。


ジェルはセラミドヒアルロン酸に加えてスイゼンジノリから抽出したサクランという天然成分が配合されているとのことで、三位一体になるとこういう感じ?というみずみずしさがあります。


ほのかな柑橘系の香りがふわっと漂いますが、強い香りではありません。

成分を見るとベルガモット精油が配合されているので、アロマの香りのようです。


容器に2プッシュ出してみました。




ViTAKT バランシングウォータージェルの使用感と使い方は?


ViTAKT バランシングウォータージェルの使い方は、洗顔後に2プッシュを顔全体に伸ばすだけです。

乾燥が気になる部分には、重ねづけをすると良いようですね。


洗顔後の肌につけると、すーっと伸びていきます。

ベースに北アルプス温泉水を使用しており、少量で顔全体に浸透しながらどこまでも伸びていく感じ。


伸ばした後は、肌の上に薄い膜が張っている感じなのですが、これがサクランのベールなのでしょうか。


サクランはヒアルロン酸の3倍といわれる保湿力があり、分子が大きいために肌に浸透せず、表面に留まって潤いを保ってくれるのだそう。

しかも、海藻由来の成分なので、塩分と結合して効果を発揮するとのこと。

そのため、皮膚から分泌される汗の塩分と相まって、ずっと肌の上で潤いがキープされるという訳ですね。


2プッシュで十分な量だったので、気になる目元、口元に重ね塗りをして、余った分は首からデコルテに伸ばしてケアしてみました。


少し経ってから肌を触ってみると、肌内部が潤ってもっちり感があると同時に、表面にもしっとりとした感触が残っています。

オールインワンは塗った後に乾燥するイメージがありましたが、まるでクリームでフタをしたように肌表面をガードしてくれています。



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ViTAKT バランシングウォータージェルを使用した翌朝の効果は?


ViTAKT バランシングウォータージェルを塗って寝た翌朝は、心もち肌にハリが出ているように見えました。

特に目元がふっくらと張っており、疲れた印象がいくぶん持ち直した感じでしょうか。

ViTAKT バランシングウォータージェルを目元に重ね塗りして寝ただけで、こんなエイジングケア効果もあるのかな、と嬉しい驚きでした。


また、全体的にワントーン明るくなり、くすみのない均一な肌になっている印象です。

ざらつきや乾燥もなく、ツヤが出て見えました。

一晩で違いが感じられましたよ。


ViTAKT バランシングウォータージェルの化粧のりは?


ViTAKT バランシングウォータージェルをつけた上にUVクリームを塗り、パウダーファンデーションを乗せて1日過ごしてみました。

その際にもジェルがヨレたり、モロモロが出たりすることはなく、すっと重ね塗りができました。

また、その日は化粧直しをしなくても、夜までしっかりとカバーされていました。

しかも、肌にツヤツヤと光沢が出て、何だか調子良く見えます。

ViTAKT バランシングウォータージェルは、化粧のりもグッドのようですね。


ViTAKT バランシングウォータージェルを使用したその後の効果は?


ViTAKT バランシングウォータージェルを塗って1日を過ごすと、肌の上にベールが留まり、時間が経ってもしっとりモチモチとしています。

肌がカサカサしたり、乾燥したりということは全くありませんでした。


数日使用して、改めて肌を触ってみると、肌のキメがなめらかに整い、毛穴も引き締まってつるんとしてきました。

ニキビなどのトラブルも一切なく、安定した状態をキープしています。


詳しく成分を調べると、セラミド・ヒアルロン酸・サクラン3つの保湿成分以外にも、ホホバオイル、オリーブオイル、チューベロース多糖体、セイヨウオオバコ種子エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、ヨモギ葉エキス、シャクヤク根エキスという多くの天然保湿成分が配合されています。




また、ヒート・ショック・プロテイン(HSP)というタンパク質にダメージから肌を守り、本来の働きを整えてくれる効果があるそうで、そのためにウチワサボテンから採られるオイルや、エクトインというアミノ酸を配合しているそうです。

これらの相乗効果で、肌にしっかりとアプローチしてくれるのですね。


やはり、スキンケア化粧品は実際に使ってみると、その個性や効果が実感されるもの。

これまで、オールインワンは正直物足りないのでは?と正直思っていましたが、ViTAKT バランシングウォータージェルはその不安を払拭してくれるスキンケア化粧品があることがわかりました。

私は、これからも使い続けたい!と思いました。


ViTAKT バランシングウォータージェルはアトピー・敏感肌にもおすすめ?


ViTAKT バランシングウォータージェルはワンステップのスキンケアなので、時短ができるお手軽さはもちろん、肌への摩擦による負担を軽減してくれます。

特に夏場は肌にたくさん重ねづけするのが億劫に感じられるので、オールインワンなら気軽にスキンケアができますね。

また旅行や出張などの際には、これ1つあるとさっとお手入れが済むので便利です。




アトピー敏感肌が気になる時にも、ViTAKT バランシングウォータージェルの保湿力と潤いのベールで、肌のバリア機能を保護してくれるので、大いに役立ちそうです。

着色料・香料・パラベン・エタノール・シリコン・鉱物油無添加なので、その点も比較的安心して使えるのではないでしょうか。

肌に合うかどうか心配、という場合は、一度パッチテストを行い、刺激がないかどうかを確かめてみるとよいでしょう。


それでも肌の乾燥が気になる、という方は、次のポイントを押さえておくと良いと思います。

・洗顔料は保湿効果のあるものを使う
・洗顔後のまだ水分が残った肌に使用する



この点に気をつけるだけでも、浸透力や保湿効果が違ってくることでしょう。


ViTAKT バランシングウォータージェルは、こんな方に最適です。

□ しっかりと保湿スキンケアがしたい
□ 時短スキンケアがしたい
□ アトピーや敏感肌を保護したい
□ 自分に合うスキンケアを探している
□ エイジングケアもできるオールインワンを探している



上記に当てはまる方は、ViTAKT バランシングウォータージェルを試されてみると、肌の違いがわかるのではないでしょうか。


ViTAKT バランシングウォータージェルは、初回お試し価格で申し込むことができます。

また、60日間返金保証が付いているので、まずは気軽に申し込んで、じっくりと効果を試せるところも安心ですね。


ご興味のある方は、こちらからご覧になってみてください。

→ ViTAKT バランシングウォータージェルについて詳しく見る

ヴィタクト

※ こちらの記事の体験談は管理人自身の個人的な感想であり、効果を保証するものではありません。